たそがれのぶんちゃか その弐 
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発行:2018/08/30
著者:和田幸也 


◆もくじ◆

機,△譴笋海譴筺覆修譴呂気討き)
洒落者
椰子の実
女性脳
身辺雑話
せからしい
駅について
歌う
集う
失くした、あった
住む
春間近
生き仏様
祇園祭
秋いろいろ
キャバレー
プラットホームから
日本語の一場面
やれやれ 
古きを訪ねて
名刺
ベレー帽
作文
町の名前
隅が好き

供,つかれさま(旅する)
出張
越前に
想い出の北海道
四国巡り
城崎にて
能登に
福井に
貴船神社
東の男 京に行く

掘,いしい(食べる)
牛タン
グリル満天星
夜の鶯谷
酒 時を呑む
食べる
昼も夜も小田原
高知で呑む
駅弁 湖北のおはなし
月謝
夜の彦根

鮑のトシロ・郷土料理「さつま」 ・バー・マイヨール
また牛タン焼き
山菜料理「せつこ」

あとがき


和田 幸也(わだ ゆきや)
1930年横浜生まれ。
1951年慶応義塾大学経済学部卒業。
健康関連会社に就職、カポニー産業株式会社非常勤顧問で退職。
1965年心身医学啓蒙のための市民団体に所属、元東京セルフ研究会代表世話人。