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    <title>アート＆ブックス　銀の鈴社</title>
    <link>https://ginsuzu.shop-pro.jp/</link>
    <description>銀の鈴社は、＜花や動物、子供たちがすくすく育つこと＞を願って、出版、ミュージアムグッズの企画・製作・販売、国内・海外ツアー、展覧会などのイベント企画、チャイルドグッズの限定輸入販売などを展開しています。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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    <title>おばあちゃんの住む町で地震がおきた　忘れない 東日本大震災</title>
    <description>それは、2011年3月11日のことだった──

東日本大震災が発生。仙台市内に住むおばあちゃんの被災の日々とそれからを、孫の武司が現実に向き合いながらも温かくつむぐ物語。

巻末に、解説 東日本大震災をよく知るために知っておこう 東日本大震災って何？」（出典：国...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="font-size:x-large;">それは、2011年3月11日のことだった──</span>

東日本大震災が発生。仙台市内に住むおばあちゃんの被災の日々とそれからを、孫の武司が現実に向き合いながらも温かくつむぐ物語。

<span style="font-size:large;">巻末に、解説 東日本大震災をよく知るために知っておこう 東日本大震災って何？」（出典：国土交通省　東北地方整備局　東日本大震災3.11伝承ロードホームページ）収録。</span>

<span style="font-size:large;">【もくじ】</span>　
１　東日本大震災発生！
２　耐えるおばあちゃんたち
３　いざ仙台へ！
４　おばあちゃんの家で
５　ショックと悲しみと……
６　ペットも辛いよ
７　母さんの原点
８　何かヘンだな、そのガマン
９　ふたたび仙台へ
１０　ようこそ！　おばあちゃん
１１　絶望を希望に……
註釈　東日本大震災って何？（出典：国土交通省　東北地方整備局　東日本大震災3.11伝承ロードホームページ）


<span style="font-size:large;">作・山部 京子  （やまべ&#8194;きょうこ）</span>

1955年宮城県仙台市生まれ。宮城学院高等学校卒業後、ヤマハ音楽教室幼児科＆ジュニア科講師を7年ほど務める。結婚と同時に神奈川県横浜市へ。その後石川県金沢市に移り現在に至る。子どもの頃から犬や動物、音楽や読書が大好き♪
1989年少女小説でデビュー。きっかけは結婚後共に暮らした愛犬ムサシの日記の一部を出版社に見せたことから。
日本児童文芸家協会会員。動物文学会会員。
主な著書
『あこがれあいつに恋気分』〔ポプラ社〕（1989年）
『あしたもあいつに恋気分』〔ポプラ社〕（1991年）
『心のおくりもの』〔文芸社〕（2002年）
『12の動物ものがたり』〔文芸社〕（2008年）
『わんわんムサシのおしゃべり日記』〔文芸社〕（2008年）『夏色の幻想曲』〔文芸社〕（2009年）
『素敵な片想い』〔文芸社〕（2012年）
『クリスマスのグリーンベル』〔文芸社〕（2014年）
『ライオンのなみだ』〔文芸社〕（2016年）
『マリーさんの虫メガネ』〔銀の鈴社〕（2016年）
『命とじる時&#12316;おばあちゃんが選んだ道&#12316;』（2021年）


<span style="font-size:large;">絵・伊東雅江（いとう まさえ）</span>

画家。鎌倉市在住。


<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01033/684/etc_base64/MjAyNjA5MzBvYmFjaGFuaGlnYXNoaW5paG9u.png?cmsp_timestamp=20260930184210" alt="『おばあちゃんの住む町で地震がおきた　忘れない 東日本大震災』の新刊チラシの画像">

<span style="font-size:large;">【書籍概要】</span>
書名：おばあちゃんの住む町で地震がおきた　忘れない 東日本大震災（鈴の音童話）
著者：作：山部京子 ／ 絵：伊東雅江
仕様・体裁：四六判 ／ 上製 ／ 63頁
対象年齢：小学校中学年以上
定価：1,540円（本体1,400円＋税）
ISBN：978-4-86618-213-1 C8793
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-30T18:16:29+09:00</dc:date>
    <dc:creator>アート＆ブックス　銀の鈴社</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img08.shop-pro.jp/PA01033/684/product/193748266_th.jpg?cmsp_timestamp=20260930181627" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://ginsuzu.shop-pro.jp/?pid=193707354">
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    <title>はないっぱい 内田麟太郎 童謡集 ジュニアポエムシリーズNo.328</title>
    <description>内田麟太郎はじめての童謡詩集

もくじ

? とおくをみてる

  とおくをみてる  6
  なぜ ながい  8
  うつむいて  10
  ぼうけん  12
  六ぴきね  14
  ポストさん  16
  ちいさなこえで  18
  ひゃっぴき おりました  20
  ぽろん 22
  ふふふふふ   24
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h1>内田麟太郎はじめての童謡詩集</h1>

<h2>もくじ</h2>

<h3>? とおくをみてる</h3>
<ul>
  <li>とおくをみてる  6</li>
  <li>なぜ ながい  8</li>
  <li>うつむいて  10</li>
  <li>ぼうけん  12</li>
  <li>六ぴきね  14</li>
  <li>ポストさん  16</li>
  <li>ちいさなこえで  18</li>
  <li>ひゃっぴき おりました  20</li>
  <li>ぽろん 22</li>
  <li>ふふふふふ   24</li>
  <li>まねっこ  26</li>
  <li>ひつじぐも  28</li>
</ul>

<h3>? はないっぱい</h3>
<ul>
  <li>はないっぱい  32</li>
  <li>うたえたら  34</li>
  <li>そうっと  36</li>
  <li>はなゆき  38</li>
  <li>はなあられ  40</li>
  <li>しょうたいび  42</li>
  <li>つんつん つん  44</li>
  <li>でたらめうた  46</li>
  <li>ゆりかもめ  48</li>
</ul>

<h3>? なくのかな</h3>
<ul>
  <li>なくのかな 52</li>
  <li>なきむし なっちゃん  54</li>
  <li>なくんだよね  56</li>
  <li>となりに  58</li>
  <li>どきん  60</li>
  <li>だって  62</li>
  <li>あのこ  64</li>
  <li>うたになって  66</li>
  <li>さびしいこども  68</li>
  <li>げんきだよ  70</li>
  <li>へんてこうた  72</li>
  <li>うたにむかって  74</li>
  <li>おばけのないしょ  76</li>
  <li>ばけました  78</li>
  <li>ともだち小学校<br>
 大牟田市立中友小学校のうた  80</li>
</ul>
<ul>
  <li>楽 譜  82</li>
  <li>あとがき  84</li>
</ul>

<hr>

<h2>詩 内田麟太郎（うちだ・りんたろう）</h2>
<p>
  福岡県生まれ。<br>
  詩集に『ワニわらう』（銀の鈴社）ほか。<br>
  詩の絵本に『いっしょに』ほか。<br>
  絵本に『うし』ほか。<br>
  日本童謡協会会員。<br>
  2021年福岡県大牟田市に、ともだちや絵本美術館が開館。<br>
  動物園にある絵本美術館。
</p>

<p>
  <strong>大牟田市ともだちや絵本美術館</strong><br>
  〒836-0876<br>
  福岡県大牟田市若宮町2-1<br>
  大牟田市動物園内<br>
  Tel. 0944-32-8050
</p>

<h2>絵 古内 ヨシ（ふるうち・よし）</h2>
<p>
  1952年愛知県生まれ。絵本作家。子どものころから絵を描きつづける。色が重なってどろどろになっても描きつづける。10歳で油絵をはじめ、15歳で洋画家・白浜禎吉氏に師事。イラストレーターをへて、40代で絵本の世界へ。主な絵本の作品に、『おばけのムニムニ』（あかね書房）、『ともがき』『子ぐものいのり』（文・久留島武彦／幻冬舎ルネッサンス）、『ながーいでんしゃ』（至光社）、『すごいサーカス』『オナラせんせい』（絵本館）、『つきよのニャロベエ』（論創社）、『ウシくんにのって』（絵本塾出版）など多数。
</p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-28T09:30:53+09:00</dc:date>
    <dc:creator>アート＆ブックス　銀の鈴社</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img08.shop-pro.jp/PA01033/684/product/193707354_th.png?cmsp_timestamp=20260928093048" /></foaf:topic>
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    <title>あんなうた こんなうた（ジュニアポエムシリーズ327）</title>
    <description>あべ こうぞう氏による童謡詩集、第２弾！
心あたたまる童謡詩の世界は、おとなもこどもも笑顔になれることばの宝箱です。



自然の風やあたたかな日常の一コマ、子どもの豊かな想像力を瑞々しい言葉で描いた童謡詩集です。
日本童謡協会会員として長年「新しいこ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="font-size:large;">あべ こうぞう氏による童謡詩集、第２弾！
心あたたまる童謡詩の世界は、おとなもこどもも笑顔になれることばの宝箱です。</span>

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01033/684/etc_base64/pKKk86TKpKakv6SzpPOkyqSmpL8.png?cmsp_timestamp=20260903195214" alt="">

自然の風やあたたかな日常の一コマ、子どもの豊かな想像力を瑞々しい言葉で描いた童謡詩集です。
日本童謡協会会員として長年「新しいこどものうた」を発信し続けるあべこうぞうさんの心温まる童謡に、
作家・イラストレーターとしても活躍する大谷さなえさんによるコミカルで優しいタッチの絵が寄り添います。
親子のふれあいや言葉の楽しさを伝える一冊として、子どもから大人まで幅広くお楽しみいただけます。


<span style="font-size:large;">詩・あべ こうぞう</span>

1941 年生まれ 広島県福山市神辺町在住。
製薬会社・法人勤務後、帰郷して童謡作詩を始め、新しい子どもの歌「宇宙船」（青戸かいち先生）や童謡集「とっくんこ」（なんば・みちこ先生）の会員となる。その後新しいこどものうた「このゆびとまれ」を立ち上げる。
（社）日本童謡協会の会員。童謡活動として、作曲家への付曲依頼と共に「このゆびとまれ」コンサート（不定期）や「童謡を歌おう会」（2 回/ 年）の他、会館ホールやロビーで、また特設会場等で作曲家や演奏家グループのご厚意・ご支援を得て新しい童謡を披露している。
また公民館で童謡作詩教室を行うことも。


<span style="font-size:large;">絵・大谷 さなえ（おおたに さなえ）</span>

岡山県倉敷市在住。
アパレルメーカー、帽子メーカーのデザイナーを経て、2015 年洋服と帽子の作家に転身。
2005 年より童謡集「とっくんこ」同人に。
その他、童話工房「ぴあの」同人、日本児童文芸家協会研究会員、日本児童文芸家協会岡山サークル「ももっこの会」会員。
昼間は布を相手に、夜は文字やペンを相手に、苦悩するも楽しい日々をおくっています。




もくじ

<strong>◆?. おもしろ かぞく◆</strong>
あかちゃんのおかお・・・6
あかちゃんて いつまであかちゃん・・・8
たかい たかーい・・・10
ねんころろんで ゆめのなか・・・12
えほんだいすき・・・14
あそびば おふとん・・・16
おはよう おやすみ・・・18
あきのゆうぐれ・・・20
かぞくそろって おもちつき・・・22
おいもさんかぞく・・・24
おしりペンペン おつむテンテン・・・26
あのこがすき・・・28

<strong>◆?. いろいろおあそび◆</strong>
あったかてのひら・・・32
かげふみごっこ・・・34
くさばなごっこ・・・36
はなびらごっこがなつかしい・・・38
あめのひのおあそび・・・40

<strong>◆?. しぜんとなかよし◆</strong>
オーイ はるだよ はるですよ・・・44
ウグイスさんの うたのれんしゅう・・・46
こねこが３びき・・・48
みどりのかぜをむねいっぱい・・・50
たんぼのなかの いっぽんみち・・・52
うれしいあめふり・・・54
あめふれアマガエル・・・56
おそらは ないたりおこったり・・・58
けさないで らくがき・・・60
こどものかみなりさん・・・62
いたずらかぜのこ・・・64

<strong>◆?. こんなおはなし あったかな◆</strong>
ふしぎなもりで・・・68
しろいおやまに なったのは・・・70
もりのオバケにであったら・・・72
よった かかし・・・74
はちみつぶくろは どうなった・・・76

作曲者名一覧・・・78
あとがき・・・79<p></p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-09-03T19:58:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>アート＆ブックス　銀の鈴社</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img08.shop-pro.jp/PA01033/684/product/193330426_th.jpg?cmsp_timestamp=20260903195833" /></foaf:topic>
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  <item rdf:about="https://ginsuzu.shop-pro.jp/?pid=193129606">
    <link>https://ginsuzu.shop-pro.jp/?pid=193129606</link>
    <title>2027年版万葉の名歌バイリンガルミニカレンダー　阿見みどり万葉野の花水彩画</title>
    <description>監修/村瀬憲夫
英訳/ブルース&amp;夕子ラトリッジ
意訳・書・画/阿見みどり
　　
阿見みどりの父、山口正（故）著「万葉百首歌とその研究」を元に賀茂真淵、斎藤茂吉など歴代の万葉学者、歌人たちが選び抜いたこれぞ百首という名歌を票数順に採用し、英訳と万葉の花を添え...</description>
<content:encoded><![CDATA[
監修/村瀬憲夫
英訳/ブルース&夕子ラトリッジ
意訳・書・画/阿見みどり
　　
阿見みどりの父、山口正（故）著「万葉百首歌とその研究」を元に賀茂真淵、斎藤茂吉など歴代の万葉学者、歌人たちが選び抜いたこれぞ百首という名歌を票数順に採用し、英訳と万葉の花を添える。父娘二世代のライフワークとしての時間が作り上げた万葉集のカレンダー。

山口正著「万葉百首歌とその研究」による
下記の採択書
猪苗代兼載「万葉集百首之歌聞書」室町時代　　
賀茂真淵「万葉集新採百首解」江戸時代の国学者
本居大平「万葉山常百首」江戸時代の国学者
岡麓「万葉集百首選」明治時代の歌人、書家
斎藤茂吉「万葉百首選」大正から昭和の歌人
土屋文明「万葉百首選」大正から昭和の歌人　
沢瀉久孝「万葉百首かるた」大正から昭和の歌人
※ 以上が選んだ100首から、票数の多い順に毎年採択していきます。

『万葉集』は日本の大切な文化遺産。1400年もの昔に、天皇から よみ人知らず（一般人）の歌までを収めた、世界に誇れる歌集です。 阿見みどり「万葉 野の花&#174;」は、万葉歌で詠まれた野の花を 水彩でやさしく描いたシリーズ。 
大和言葉を大切に伝えていきたいという願いを込めてつくりました。 （和紙の特性上、毛羽立つことがございます。） 
◆阿見みどり　野の花アートグッズ◆ 
書籍：『絵巻　万葉ものがたり　バイリンガル絵本』、 『万葉野の花水彩画集1&#12316;7』、『阿見みどり　自撰画集 1　万葉野の花』ほか 絵はがき・一筆箋・巻紙便箋・茶花便箋・封筒・和紙シール 三年日記・カレンダー2種ほか

日本製
素材：白色和紙製・環境に配慮した大豆インクを使用。
仕様：縦210mm×横100mm（A4三つ折り・長3封筒に入るサイズ）1ヵ月ごとの12枚綴り。
壁掛けタイプ。天のり・穴あき。六曜入り。ミシン目つき。

万葉歌の意訳・英訳で四季の歌を楽しめる、気軽なギフトとして喜ばれています。
ミシン目つきのため、ご使用後は簡単に絵が切り離せます。
万葉歌は阿見みどりの手書き文字です。

1月：松／東の野にかぎろひの立つ見えてかへり見すれば月傾きぬ／柿本人麻呂
2月：わらび／石走る垂水の上のさわらびの萌え出づる春になりにけるかも／志貴皇子
3月：あしび／熟田津に船乗りせむと月待てば潮もかなひぬ今は漕ぎ出でな／額田王
4月：藤と花菖蒲／ひさかたの天の香具山この夕霞たなびく春立つらしも／柿本人麻呂歌集
5月：菜の花／うらうらに照れる春日にひばり上がり心悲しも独りし思へば／大伴家持
6月：あじさい／もののふの八十氏河の網代木にいさよふ波の行く方知らずも／柿本人麻呂
7月：ねむの花／若の浦に潮満ち来れば潟をなみ葦辺をさして鶴鳴き渡る／山部赤人
8月：つき草／あしひきの山川の瀬の鳴るなへに弓月が岳に雲立ち渡る／柿本人麻呂歌集
9月：秋草／近江の海夕波千鳥汝が鳴けば心もしのに古思ほゆ／柿本人麻呂
10月：びなんかずら／われはもや安見児得たり皆人の得難にすといふ安見児得たり／藤原鎌足
11月：葦／葦辺行く鴨の羽がひに霜降りて寒き夕は大和し思ほゆ／志貴皇子
12月：つばき／田子の浦ゆうち出でて見れば真白にそ富士の高嶺に雪は降りける／山部赤人

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-18T20:21:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>アート＆ブックス　銀の鈴社</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img08.shop-pro.jp/PA01033/684/product/193129606_th.jpg?cmsp_timestamp=20260818202150" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://ginsuzu.shop-pro.jp/?pid=193129457">
    <link>https://ginsuzu.shop-pro.jp/?pid=193129457</link>
    <title>2027年版万葉の名歌バイリンガル額絵カレンダー　阿見みどり万葉野の花水彩画</title>
    <description>監修/村瀬憲夫
英訳/ブルース&amp;夕子ラトリッジ
意訳・書・画/阿見みどり
　　
阿見みどりの父、山口正（故）著「万葉百首歌とその研究」を元に賀茂真淵、斎藤茂吉など歴代の万葉学者、歌人たちが選び抜いたこれぞ百首という名歌を票数順に採用し、英訳と万葉の花を添え...</description>
<content:encoded><![CDATA[
監修/村瀬憲夫
英訳/ブルース&夕子ラトリッジ
意訳・書・画/阿見みどり
　　
阿見みどりの父、山口正（故）著「万葉百首歌とその研究」を元に賀茂真淵、斎藤茂吉など歴代の万葉学者、歌人たちが選び抜いたこれぞ百首という名歌を票数順に採用し、英訳と万葉の花を添える。父娘二世代のライフワークとしての時間が作り上げた万葉集のカレンダー。

山口正著「万葉百首歌とその研究」による
下記の採択書
猪苗代兼載「万葉集百首之歌聞書」室町時代　　
賀茂真淵「万葉集新採百首解」江戸時代の国学者
本居大平「万葉山常百首」江戸時代の国学者
岡麓「万葉集百首選」明治時代の歌人、書家
斎藤茂吉「万葉百首選」大正から昭和の歌人
土屋文明「万葉百首選」大正から昭和の歌人　
沢瀉久孝「万葉百首かるた」大正から昭和の歌人
※ 以上が選んだ100首から、票数の多い順に毎年採択していきます。

『万葉集』は日本の大切な文化遺産。1400年もの昔に、天皇から よみ人知らず（一般人）の歌までを収めた、世界に誇れる歌集です。 阿見みどり「万葉 野の花&#174;」は、万葉歌で詠まれた野の花を 水彩でやさしく描いたシリーズ。 
大和言葉を大切に伝えていきたいという願いを込めてつくりました。 （和紙の特性上、毛羽立つことがございます。） 
◆阿見みどり　野の花アートグッズ◆ 
書籍：『絵巻　万葉ものがたり　バイリンガル絵本』、 『万葉野の花水彩画集?&#12316;?』、『阿見みどり　自撰画集 1　万葉野の花』ほか 絵はがき・一筆箋・巻紙便箋・茶花便箋・封筒・和紙シール 三年日記・カレンダー2種ほか

日本製
素材：白色和紙製・環境に配慮した大豆インクを使用。
仕様：縦297mm×横210mm　1ヵ月ごとの12枚綴り。
壁掛けタイプ。天のり・穴あき。六曜入り。ミシン目つき。

万葉歌の意訳・英訳で四季の歌を楽しめる、気軽なギフトとして喜ばれています。
ミシン目つきのため、ご使用後は簡単に絵が切り離せます。
万葉歌は阿見みどりの手書き文字です。

1月：松／東の野にかぎろひの立つ見えてかへり見すれば月傾きぬ／柿本人麻呂
2月：わらび／石走る垂水の上のさわらびの萌え出づる春になりにけるかも／志貴皇子
3月：あしび／熟田津に船乗りせむと月待てば潮もかなひぬ今は漕ぎ出でな／額田王
4月：藤と花菖蒲／ひさかたの天の香具山この夕霞たなびく春立つらしも／柿本人麻呂歌集
5月：菜の花／うらうらに照れる春日にひばり上がり心悲しも独りし思へば／大伴家持
6月：あじさい／もののふの八十氏河の網代木にいさよふ波の行く方知らずも／柿本人麻呂
7月：ねむの花／若の浦に潮満ち来れば潟をなみ葦辺をさして鶴鳴き渡る／山部赤人
8月：つき草／あしひきの山川の瀬の鳴るなへに弓月が岳に雲立ち渡る／柿本人麻呂歌集
9月：秋草／近江の海夕波千鳥汝が鳴けば心もしのに古思ほゆ／柿本人麻呂
10月：びなんかずら／われはもや安見児得たり皆人の得難にすといふ安見児得たり／藤原鎌足
11月：葦／葦辺行く鴨の羽がひに霜降りて寒き夕は大和し思ほゆ／志貴皇子
12月：つばき／田子の浦ゆうち出でて見れば真白にそ富士の高嶺に雪は降りける／山部赤人

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-18T20:05:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>アート＆ブックス　銀の鈴社</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img08.shop-pro.jp/PA01033/684/product/193129457_th.jpg?cmsp_timestamp=20260818201320" /></foaf:topic>
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    <title>ゆうとゴッホの大ぼうけん！３　不安のとなりに安心がいる</title>
    <description>あれっ？・・・・・・　小学校6年生になったゆうは、どきどきしながら手をあげたけれど声が出ない。「緊張は正義の味方さ」──ゆれ動く思春期の心をはげます、あたたかい応援の物語。

＜著者プロフィール＞
&amp;#144954;立　悦子　本名 横山悦子

1961年 新潟県生まれ。...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="font-size:large;">あれっ？・・・・・・　小学校6年生になったゆうは、どきどきしながら手をあげたけれど声が出ない。「緊張は正義の味方さ」──ゆれ動く思春期の心をはげます、あたたかい応援の物語。</span>

<span style="font-size:large;">＜著者プロフィール＞
&#144954;立　悦子　本名 横山悦子</span>

1961年 新潟県生まれ。
野田市内　我孫子市内での教諭を経て、2018年　我孫子市立新木小学校校長。
2021年４月　川村学園女子大学 教育学部　児童教育学科 教授。
〈著書〉
〈絵本：魔女えほんシリーズ〉 1巻&#12316;15巻
〈童話：魔女シリーズ〉 1巻&#12316;18巻
〈絵本：ぼくはココロシリーズ〉 1巻&#12316;5巻
〈絵本：もの知り絵本〉 『ピペッタのしあわせさがし 12支めぐり』
〈童話：ゆうとゴッホの大ぼうけん！シリーズ〉 1巻 『絵日記カントリーから月曜日が消えた』２巻『ビッグマンがついている！』
〈絵本〉 『銀の鈴 おとしものツリー』
〈ポケット絵本〉 『心のものさし―うちの校長先生―』、『幸せのうずまき ―あなたにであえて…―』、『人生はレモンスカッシュ』、『ぼくのだいじなくろねこオリオン』、『本気の種まき』、『校長先生が「きょうりゅう」になった』
〈一般書〉 『魔女が校長先生になった―出会いが教えてくれたこと―』、『学校経営は想像の泉―俳句をつくって未来を拓く―』
他に〈子どもの詩心を育む本〉 12冊がある。
（いずれも銀の鈴社）

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もくじ
1　ゆうは最高学年になる・・・・・・4
2　えっ、声が出ない？・・・・・・9
3　ゴッホにＳＯＳ・・・・・・15
４　りんちゃんのお守り・・・・・・21
５　はるな先生の言葉・・・・・・28
6　書いて伝える・・・・・・35
7　りんちゃんの悩み・・・・・・42
8　ほめほめシャワー・・・・・・50
9　このごろ少しへん・・・・・・57
10　どきどきの正体なあに？・・・・・・64
11　ゴールデンウィークに心を届ける・・・・・・71
12　ゆうの声がもどった・・・・・・78
13　アナウンスに立候補・・・・・・85
14　とうとう運動会当日・・・・・・91
15　不安のとなりに安心がいる・・・・・・98
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-08-03T14:44:16+09:00</dc:date>
    <dc:creator>アート＆ブックス　銀の鈴社</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img08.shop-pro.jp/PA01033/684/product/192911458_th.jpg?cmsp_timestamp=20260803150327" /></foaf:topic>
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    <title>ヌーボーおじさん</title>
    <description>銀の鈴社がお贈りする短編童話アンソロジー
『ものがたりの小径』から１冊の本が誕生しました！

「ヌーボーおじさん」は、全国から公募する「子どもから楽しめる良質な作品」をプロの画家の絵とともに書籍化する年刊アンソロジー『ものがたりの小径』から羽ばたいた、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="font-size:x-large;">銀の鈴社がお贈りする短編童話アンソロジー
『ものがたりの小径』から１冊の本が誕生しました！</span>

「ヌーボーおじさん」は、全国から公募する「子どもから楽しめる良質な作品」をプロの画家の絵とともに書籍化する年刊アンソロジー『ものがたりの小径』から羽ばたいた、心温まる単行本童話（鈴の音童話）です。

<span style="font-size:large;">【あらすじ・世界観】</span>
いつもぬーぼーっとしている「ヌーボーおじさん」。
お庭には「たねとばし」から生まれたふしぎな果物、おひさまフルーツが生えています。
どこか愛らしく味わい深いヌーボーおじさんの周辺で巻き起こる、いつも小さな奇跡たち──。
読後の心に、ぽっとおひさまのような温かな光が灯るような優しい一作です。

<span style="font-size:large;">【もくじ】</span>
ヌーボーおじさん……5
カラスのプレゼント……13
絵をだきしめて……21
あれはなんだ……29
九月九日に花まるを……37
ようこそ わたぼこ……45
たんじょう日のわすれもの……57
イノシシさんへプレゼント……65
ひみつの花だん……73
跋文　『ヌーボーおじさん』に寄せて　藤田のぼる……81
それぞれの心に灯るおひさまいろ　高橋うらら……83
あとがき……85


<span style="font-size:large;">作・藤本 美智子（ふじもと みちこ）</span>

香川県生まれ。日本童謡協会会員。
『雨の日はさかなに』（1991年 編集工房ノア）
『緑のふんすい』（2010年 銀の鈴社 ジュニアポエムシリーズ206）
『心のふうせん』（2013年 銀の鈴社 ジュニアポエムシリーズ231）
『ひだまり』（2018年 たんぽぽ出版）
女声合唱組曲『風さん ─四国に渡った犬のお話─』
（田丸彩和子曲 2020年 マザーアース出版）
『木の気分』（2022年 銀の鈴社 ジュニアポエムシリーズ307）
『わたしの描いた詩』（2024年 銀の鈴社 ジュニアポエムシリーズ317）
「ヌーボーおじさん」（アンソロジー『銀の鈴ものがたりの小径』）


<span style="font-size:large;">絵・田頭 よしたか（たがしら よしたか）</span>

山口県生まれ。武蔵野美術大学油絵科卒業。
デザイン会社勤務ののち絵本作家・画家として活躍。
主な作品に『さびしいはさびしくない』（教育画劇）
『ちいさいかわのうた』（ひさかたチャイルド）
『怪盗ブラックの宝物』『塩田の運動会』（福音館書店）など。


<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01033/684/etc_base64/MjYwNzMxY20.jpg?cmsp_timestamp=20260731163725" alt="">


<span style="font-size:large;">【書籍概要】</span>
書名：ヌーボーおじさん（鈴の音童話）
著者：作：藤本 美智子 ／ 絵：田頭 よしたか
仕様・体裁：四六判 ／ 上製 ／ 88頁
対象年齢：小学校中学年以上
定価：1,760円（本体1,600円＋税）
ISBN：ISBN 978-4-86618-204-9 C8093
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-07-31T16:32:53+09:00</dc:date>
    <dc:creator>アート＆ブックス　銀の鈴社</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img08.shop-pro.jp/PA01033/684/product/192887105_th.jpg?cmsp_timestamp=20260731163250" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>じゃんけんぽん（ジュニアポエムシリーズ326）</title>
    <description>詩・土屋　律子（つちや　りつこ）
1948年　東京生まれ。現在、大磯町在住。
1984年　 木曜会入会　現在会員
2000年　詩集『一冊の絵本』（木曜会出版部）
2001年　日本童謡協会入会　現在会員
2002年　第18回三木露風賞　入賞
2005年　詩集『るすばんカレー』（銀...</description>
<content:encoded><![CDATA[
詩・土屋　律子（つちや　りつこ）
1948年　東京生まれ。現在、大磯町在住。
1984年　 木曜会入会　現在会員
2000年　詩集『一冊の絵本』（木曜会出版部）
2001年　日本童謡協会入会　現在会員
2002年　第18回三木露風賞　入賞
2005年　詩集『るすばんカレー』（銀の鈴社）
2009年　第46回東京都児童作曲コンクールの課題詩に選ばれる。
2010年　詩集『ただいまぁ』（銀の鈴社）
2015年　詩集『まほうのくつ』（銀の鈴社）
2019年　第56回東京都児童作曲コンクールの課題詩に選ばれる。
2020年　詩集『コピーロボット』（銀の鈴社）
静岡県どうようの会入会　現在会員
2022年　金の鳥入会　現在会員
現在「インターネット木曜手帖」「年刊童謡詩集 こどものうた」「年刊子どものための少年詩集」「静岡県どうよう研究誌」「金の鳥」に作品を発表している。

イラスト 大野八生（おおの　やよい）
千葉県生まれ。
園芸の好きな祖父のもと、子供の頃から植物に親しむ。
造園会社などの植物関係の仕事を経てフリーとなる。
現在、造園家、イラストレーターとして活動。
著書に〈にわのともだち〉〈じょうろさん〉偕成社
〈盆栽えほん〉〈ハーブをたのしむ絵本〉あすなろ書房
〈みんなの園芸店〉福音館書店ほか。

土屋律子待望の第４作。植物や小さな生きものを愛する画家・大野八生ののびのびした絵が子ども目線で日常の一瞬を捉えた詩を彩る。

カエルのお目目はグー、ヤモリのお手手はパー！
小さなてのひらが見つけた、きらきら光る日々の宝物。 ヒトツボシテントウを青空に飛ばし 、夕立ちの雷にママの胸へ飛び込む―― 。
子どもの瞳に映る世界は、毎日が新鮮な驚きと、小さないのちの輝きで満ちています。

目次　もくじ
第一章　ぼくのかちだよ　　
ぼくのかちだよ　　 6
テントウムシと星　　 8
でんしゃのおきゃくさま　　 10
カタツムリさんとのわかれ　　 12
アリさんのけんか　　 14
しゃくとり虫　　 16
だんご虫　　 18
夏から秋へのトンネル　　 20
なぞなぞ　　 22
木のポスト　　 24
イソギンチャクのふしぎ　　 26
ハリセンボン　　 28
ママがすきなのね　　 30
ぞうさん　そうじき　32
第二章ヒーローになるの　　
ヒーローになるの　　 36
大きな波小さな波　 38
なつ・なつ・なつ　　 40
れいぞうこ　　 42
にじとくも　　 44
秋へのバトンタッチ　　 46
おちばからのてがみ　　 48
きのこパーティー　　 50
なみだのストッパー　　 52
ちいさい手でも　　 54
はじめてのお絵かき　　 56
めちゃくちゃめいろ　　 58
ともだちよ　　 60
おばあちゃんのはくしゅ　　 62
ひみつのことば　　 64
ピアノのおいしゃさん　　 66
カミナリさん　　 68
金メダル　　 70
おしえてくれたよ　　 72
雪だるま　　 74
サンタさんのおうち　　 76
おせちのだてまき　　 78
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-29T18:55:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>アート＆ブックス　銀の鈴社</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img08.shop-pro.jp/PA01033/684/product/192431988_th.jpg?cmsp_timestamp=20260629185527" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>あの青い空のように</title>
    <description>この曲は私ではなく、
たくさんの人が育てた曲です。
歌い継いでくれた人々の毎日にある
喜びや悲しみの底流を、
みごとに汲みあげてくださいました。
共感し、感動しました。
&amp;#8212;&amp;#8212;&amp;#8212;合唱曲「あの青い空のように」作詞・作曲　丹羽 謙次


あらす...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="font-size:medium;">この曲は私ではなく、
たくさんの人が育てた曲です。
歌い継いでくれた人々の毎日にある
喜びや悲しみの底流を、
みごとに汲みあげてくださいました。
共感し、感動しました。</span>
&#8212;&#8212;&#8212;合唱曲「あの青い空のように」作詞・作曲　丹羽 謙次


<span style="font-size:large;">あらすじ</span>

小学三年生の原田萌音（はらだ もね）が出会ったのは、転校生の少女・みどり。
彼女の父、ダニーは黒人のジャズ・フルート奏者だ。
あちこちで優しい旋律を響かせるダニーのことが、二人は大好きだった。
迷い、傷つきながらも、俳句や音楽を通じて心を通わせ、差別や偏見という壁を
少しずつ乗り越えていく、少女たちのかけがえのない一年の物語。


<span style="font-size:large;">編集より</span>

これは、太田征宏さんの3冊目の作品になります。
一冊目は『少年の日・・・やけあとの銀座から』『少年の恋』に続く3冊目で、
全2冊は、ご自身の少年時代が舞台でしたので、終戦後の日本という時代背景がありました。
が、今回は、長い教員生活での印象深い出来事をもとにされたという、現代の作品です。

書名の『あの青い空のように』は、小学校の音楽の教科書でもお馴染みの楽曲で、
子どもたちもよく知っている、明るく、のびやかな歌詞とメロディの、爽やかな歌です。
萌音とみどりのクラスの担任、鈴木先生は、落語と俳句の好きな先生で、
落語で和やかなクラスのムードをつくり、子どもたちに小林一茶の俳句を教えて、
一茶の俳句を使った一茶カルタも自分たちで作るなどして活用しながら、温かなクラスにまとめていきます。
小さな行き違いやいざこざ、イジメなどを克服しながら、成長していくみどりや萌音。
悲しい時間も起こりますが、読後感の爽やかさは、まるで書名の歌のようです。



<span style="font-size:large;">もくじ</span>

はじめに …… 4
フルートのおじさん …… 6
転校生 みどり …… 10
鈴木先生 …… 16
ダニーの「枯れ葉」 …… 22
リレー事件 …… 27
白血病の信也 …… 33
梅雨入り …… 37
ダニー ニューヨークへ …… 43
一茶カルタ …… 47
運動会 八十メートル走 …… 54
展覧会 家族の絵 …… 59
キング牧師と五嶋みどり …… 63
大寒小寒夜寒かな …… 69
ススキの小径 …… 75
子どもたちの手紙 …… 83
みどりの悲しみ …… 88
雪の夜 …… 97
帰りの会 …… 101
あの青い空のように …… 107
おわりに …… 113
跋文　太田征宏『あの青い空のように』に寄せて　藤田のぼる …… 116
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-16T14:31:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>アート＆ブックス　銀の鈴社</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img08.shop-pro.jp/PA01033/684/product/192232972_th.jpg?cmsp_timestamp=20260616143119" /></foaf:topic>
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    <title>鎌倉同人会100＋10年史</title>
    <description>鎌倉を愛し、守り続けた110年の軌跡

大正の創立以来、鎌倉の文化的価値を守り、育んできた「鎌倉同人会」。
平成27（2013）年の創立百周年に刊行し、「鎌倉の近世史のみならず、日本の近代百年を知る上での貴重な資料」と各方面から高い評価をいただいた『鎌倉同人会1...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="font-size:x-large;">鎌倉を愛し、守り続けた110年の軌跡</span>

大正の創立以来、鎌倉の文化的価値を守り、育んできた「鎌倉同人会」。
平成27（2013）年の創立百周年に刊行し、「鎌倉の近世史のみならず、日本の近代百年を知る上での貴重な資料」と各方面から高い評価をいただいた『鎌倉同人会100年史』が、さらなる進化を遂げました。
創立110周年を迎えた令和7（2025）年、激動の直近10年間の歩みを新たに書き加えた『鎌倉同人会100＋10年史』として待望の改訂刊行&#8252;

鎌倉の歴史を深く知るための研究資料としてはもちろん、鎌倉を愛するすべての方に手に取っていただきたい一冊です。
写真資料豊富、年表つきで、郷土史・歴史コーナーにも最適。

<span style="font-size:large;">変わりゆく時代の中で、未来へ紡ぐ「鎌倉」。</span>
<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01033/684/etc_base64/MjAyNjYwNF-_t7SppcGl6aW3X7P5wdLGsb_NsvExMDCh3DEwx6-7y19BNKS_pMZfyb3MzA.jpg?cmsp_timestamp=20260612111755" alt="">
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-12T11:07:14+09:00</dc:date>
    <dc:creator>アート＆ブックス　銀の鈴社</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img08.shop-pro.jp/PA01033/684/product/192187945_th.jpg?cmsp_timestamp=20260612110711" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://ginsuzu.shop-pro.jp/?pid=191927071">
    <link>https://ginsuzu.shop-pro.jp/?pid=191927071</link>
    <title>オランウータンはアッちゃんの先生　-天満敦子のヴァイオリンの音-
</title>
    <description>「わたし　ヴァイオリニストになる！」
──天才ヴァイオリニスト・天満敦子はどのようにして生まれたのか？

幼い頃の音楽との出会い、表現の転換点となった恩師の教えを、
幼児から読めるやさしい言葉で構成した、阿見みどりの描き下ろし絵本。
国内外でのコンサート...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="font-size:x-large;">「わたし　ヴァイオリニストになる！」
──天才ヴァイオリニスト・天満敦子はどのようにして生まれたのか？</span>

幼い頃の音楽との出会い、表現の転換点となった恩師の教えを、
幼児から読めるやさしい言葉で構成した、阿見みどりの描き下ろし絵本。
国内外でのコンサートの様子も豊富に収載。
巻末の天満敦子からの最新メッセージは必見！

アッちゃんのようにのびやかに、目では見えない大切なものを感じること──
すべてに命が宿っていることの大切さを教えてくれる一冊。

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01033/684/etc_base64/paKlw6TBpOOk8w.jpg?cmsp_timestamp=20260522165215" alt="">

〈著者情報〉

<span style="font-size:large;">阿見　みどり（アミ　ミドリ）</span>

著・文・その他、イラスト

主な著書：バイリンガル絵本「絵巻 万葉ものがたり」
　　　　　絵本「こねこのタケシ ー南極だいぼうけんー」
　　　　　「万葉野の花水彩画集」 No.1&#12316;

<span style="font-size:large;">天満　敦子（テンマ　アツコ）</span>

著・文・その他

東京藝術大学大学院修了。
海野義雄、故レオニード・コーガン、故ヘルマン・クレッバースらに師事。
在学中に日本音楽コンクール第1位、ロン＝ティボー国際コンクール特別銀賞等を受賞。
1993年にルーマニアの夭折の作曲家ポルムベスクの「望郷のバラード」を日本に紹介。
2004年11月バッハ「無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ」全曲CD発売。
東日本大震災後は、母親の故郷でもある福島県を中心に、被災地各地での公演を続け、地元の人々との絆を深めている。
2015年6月に発売したCD「旅人のうた」には被災された人々への想いが込められ、
2016年8月には長野県上田市にある戦没画学生慰霊美術館 “無言館” にて録音したCD「天満敦子in無言館」を発売。
業界複数誌から特選盤の選定を受けた。2019年10月CD「nostalgie」＜郷愁＞を発売。
現在、東邦音楽大学大学院教授、松本市四賀音楽村村長、しおがま文化大使。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-05-22T16:42:19+09:00</dc:date>
    <dc:creator>アート＆ブックス　銀の鈴社</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img08.shop-pro.jp/PA01033/684/product/191927071_th.jpg?cmsp_timestamp=20260522164219" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://ginsuzu.shop-pro.jp/?pid=191844824">
    <link>https://ginsuzu.shop-pro.jp/?pid=191844824</link>
    <title>グローバル　地球を愉しむ旅-心の財産となる旅を-</title>
    <description>＋＋＋5月24日以降に発送予定です＋＋＋

30 年近くにわたって旅行業に携わってきた著者が、
自らの経験から生まれた「旅」への想いや気づきを綴った本。
臨場感ある写真が多数掲載されており、
自分も一緒にその旅を経験しているかのような気分になれる。

◆もく...</description>
<content:encoded><![CDATA[
＋＋＋5月24日以降に発送予定です＋＋＋

30 年近くにわたって旅行業に携わってきた著者が、
自らの経験から生まれた「旅」への想いや気づきを綴った本。
臨場感ある写真が多数掲載されており、
自分も一緒にその旅を経験しているかのような気分になれる。

◆もくじ◆
まえがき　人生を豊かにする究極の旅行リスト
第１章　未知への挑戦が「精神の若さ」を呼び覚ます
地球の果てで、人は何を感じるのか
ドレーク海峡を飛び越える南極
サファリという名の旅 
雑誌『Newton』との科学探訪の旅
アドベンチャートラベルの未来
冒険のある人生を！

第２章　五感を研ぎ澄ます「音楽のある旅」
ウィーン・フィルと旅する
船上のコンサートホール
古代都市に響く旋律
海と音楽が出会う、新しい旅のかたち 
ユニークなウィーン・フィル
 コラム1_文化事業としてのコンサート
バッハの故郷を訪れる旅
ドイツ世界遺産古城コンサート 
リバークルーズの旅

第３章　一流の「仕事の流儀」から教訓を得る 　
&#21774;酒師と行く日本酒の旅
ソムリエと旅する、フランスの記憶
天空の星空コンサート
ベンツで走るドイツの旅 
指揮者の仕事の流儀 
歴史の舞台で演奏する体験

第４章　食と住に宿る「おもてなしの和」を再発見する
ラグジュアリートラベル
　コラム2_Luxury Boutique Tour
ヴァイオリンと武士道精神
日本の伝統音楽「邦楽」と出会う
豪華列車「ななつ星in九州」と日本のホスピタリティ
瀬戸内に浮かぶ宿　ガンツウ
日本の旅と神話の舞台
ルレ・エ・シャトーとの出会い
金沢の伝統文化を継承する旅

第５章　人との繋がりが「幸福の道」を切り拓く
ヨーロッパ食文化の旅
　コラム3_出版から旅行へウクライナの少年
クロアチア帆船の旅
絵本のような湖のある国
大草原モンゴルの馬頭琴
ルーマニア「望郷のバラード」
カナダで楽しむサイクリング体験 
コラム4_シニアライフデザイン事業　

あとがき　世界へ

柴崎聡
ドイツ・フランクフルト大学に留学（1984~86年）後、ヨーロッパからシルクロードを辿り日本へ帰国。
2021年より現職。海外渡航200回以上の経験を活かし、旅の企画をプロデュース。
「カルチャー＆ホスピタリティ」を目指して旅作りの陣頭指揮を執っている。ツアーグランプリなど多くの賞を受賞。
ラグジュアリーツアーやアドベンチャーツアーの海外ネットワークを活かし、音楽・文化・探求型のツアーを多数企画する。
ウィーン・フィル関連クルーズなど独自性の高い旅行商品は日本唯一の企画である。
企画から添乗まで自ら関わる現場型経営を実践している。
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    <dc:date>2026-05-15T14:38:54+09:00</dc:date>
    <dc:creator>アート＆ブックス　銀の鈴社</dc:creator>
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    <title>タネリとオホーツクの風　&amp;#12316;宮沢賢治『サガレンと八月』の続編&amp;#12316;</title>
    <description>蟹になった少年は、
「考えなければならないこと」に目覚めていく&amp;#8212;&amp;#8212;

アイヌの少年タネリは犬神にさらわれて、オホーツクの海の底で蟹にされてしまう…。
その冒頭だけ書いて中断し、以後書き継ぐことのなかった宮沢賢治の断片『サガレンと八月』。
樺太...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="font-size:x-large;">蟹になった少年は、
「考えなければならないこと」に目覚めていく&#8212;&#8212;</span>

アイヌの少年タネリは犬神にさらわれて、オホーツクの海の底で蟹にされてしまう…。
その冒頭だけ書いて中断し、以後書き継ぐことのなかった宮沢賢治の断片『サガレンと八月』。
樺太への傷心の旅の終着点を舞台に、賢治はどんな物語を構想していたのか。

今となっては全体像を知るすべのないその未完の小品の魅力に、創作をとおして新たに光を当てる試み。
海の生き物たちの命のありようを見つめながら、「考えなければならないこと」に目覚めていく少年の物語。



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＜もくじ＞

・サガレンと八月　宮沢賢治
・タネリとオホーツクの風　永井明彦
・あとがき


＜著者情報＞

<span style="font-size:large;">作・絵　永井　明彦</span>

1958年生まれ。
神奈川県の県立高校の国語教員として定年まで勤務。
15歳から登山を始め、在職したほとんどの学校で山岳部の顧問を務めた。
在職中の55歳から物語を書き始める。
現在は高校で外国人の子どもたちに日本語を教えながら、ときどき創作をしている。
著書 ・『石の中の宇宙』（銀の鈴社）
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    <dc:date>2026-04-24T19:03:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>アート＆ブックス　銀の鈴社</dc:creator>
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    <title>読み書きを覚えたい！　64歳で夜間中学に</title>
    <description>何のために勉強するのか？
『読み書きを覚えたい！&amp;#12316;64歳で夜間中学に&amp;#12316;』

子どもたちにこそ読んでほしい──
映画化でも話題の実話、著者の長年の取材により、児童書で刊行！

文字が書けないままおとなになった西畑保さんは、64歳で夜間中学に通い始め...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="font-size:x-large;">何のために勉強するのか？
『読み書きを覚えたい！&#12316;64歳で夜間中学に&#12316;』</span>

<span style="font-size:large;">子どもたちにこそ読んでほしい──
映画化でも話題の実話、著者の長年の取材により、児童書で刊行！</span>

文字が書けないままおとなになった西畑保さんは、64歳で夜間中学に通い始めます。
「あいうえお」からの小さな一歩。
その先にあるのは、大切な人へ思いを伝える一通の手紙です。
うまく書けず、何度もまちがえながらも、あきらめません。
気持ちは伝わるのでしょうか。

はじめての挑戦が、いま始まります。

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＜もくじ＞

<p>はじめに
第一章　決心　　夜間中学に入学／年賀状／名前が書けた日
第二章　広がる夢　　新聞／金賞／三十五年目のラブレター
第三章　子ども時代　　和歌山県で生まれる／学校でのいじめ／母の死
第四章　苦労の連続　　食堂で働く／買い出し／飲食店を転々と／寿司屋に就職
第五章　運命の出会い　二通目のラブレター／お見合い／トイレにかくれる／秘密が……
第六章　挑戦したものの　ノートとえんぴつ／包帯作成／子どもの成長
第七章　変かわらない情熱　最後のラブレター／届かなかったラブレター／卒業
解説　春日中学校夜間学級元教頭　深澤吉隆先生
あとがき</p>


＜著者情報＞
<span style="font-size:large;">
著・いどき　えり</span>

京都府出身。東京都在住。日本航空国際線客室乗務員・日本語教師を経て、児童文学作家になる。
主な著作に『フン虫に夢中　ウンチを食べる昆虫を追いつづけて』、『列車にのった阿修羅さん　土蔵に疎開してきた国宝』（共にくもん出版）、『おかあちゃんに金メダル！』（国土社）、『杉原千畝「命のビザ」で人びとを救った外交官』（Gakken）などがある。
日本児童文芸家協会理事。日本児童ペンクラブ会員。


<span style="font-size:large;">絵・日向山　寿十郎</span>

鹿児島県生まれ。
幼児期に画家の叔父と、そこに寄寓していた放浪画家、山下清氏を通し絵画の存在を知る。
15歳より洋画家に師事し、絵画の基礎を学ぶ 。
後年、広告デザイン会社を経てグラフィックデザイナーとして独立。
1978年よりイラストレーターとして様々なジャンルの絵を手がける一方、ライフワークとしての「美人画」に新境地を開きつつある。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-24T14:13:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>アート＆ブックス　銀の鈴社</dc:creator>
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    <title>ものがたりの小径　だんだん</title>
    <description>「だんだん」をテーマにした短編童話を25作品収載！
学年別の掲載で、低学年&amp;#12316;高学年、一般まで楽しめる！
あなたはどのお話が好き？


“だんだん”の後に続く言葉は？
〜この本を手に取ってくださったみなさんへ〜

今回のテーマは「だんだん」です。
こう...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="font-size:large;">「だんだん」をテーマにした短編童話を25作品収載！
学年別の掲載で、低学年&#12316;高学年、一般まで楽しめる！
あなたはどのお話が好き？</span>


<span style="font-size:large;">“だんだん”の後に続く言葉は？
〜この本を手に取ってくださったみなさんへ〜</span>

<blockquote>今回のテーマは「だんだん」です。
こういう“重ね言葉”がふんだんにあるのが、日本語の一つの特徴でしょうか。
「ガリガリ」「ヒューヒュー」といった擬音語や「ボロボロ」「キラキラ」などの擬態語も少なくありませんが、「だんだん」はちょっと違いますね。あえてほかの言葉にすれば、「次第に」「少しずつ」ということになるでしょうか。
だんだん良くなっていくのか、だんだん悪くなってしまうのか、あるいは、だんだんわかってくるのか、だんだんわからなくなってくるのか……。
そんなさまざまな“少しずつ”の物語が並びました。
さて、今のあなたなら、“だんだん”にどんな言葉を、どんな思いをつなげるでしょうか。　
九冊目を迎えたこのシリーズが、だんだんおもしろくなり、どんどん読者を増やしていくことを願って、この一冊をお届けします。</blockquote>
（あとがきより）


&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;

<span style="font-size:small;">『銀の鈴社　ものがたりの小径』は、「子どもにもわかる言葉で書かれた文学性の高いものがたり作品を選定し、その普及と質的向上をめざし、発表する」という趣旨のもと、毎回異なるテーマで作品を募集している、短編童話の年刊アンソロジーです。2017年の公募開始以来、毎年、全国の公共図書館、小・中・高校の学校図書館へ納本されています。また、全国の書店やAmazon、電子書籍などでも購入可能な一般流通書籍です。応募いただいた作品に関しては、不掲載の場合でもコメントを付与して返却します。掲載されることが決定した作品に関しては、添削をしてより質の高い作品に仕上げるよう指導します。また掲載作品にはプロの画家が作品のための描き下ろしの画稿を用意します。みなさまのご参加をお待ちしております。</span>

&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;

<img src="https://img08.shop-pro.jp/PA01033/684/etc_base64/ZGFuZGFu.jpg?cmsp_timestamp=20260511145146" alt="">

もくじ
【低学年向け】
「しっぽさがしのぼうけん」岩崎奈美・作　くまがいまちこ・絵
「ラッパスイセン」おかのそら・作　ながしまよいち・絵
「だんだんの形」神田恵美子・作　加藤真夢・絵
「あっくんとアマガエル」下花みどり・作　山本省三・絵
「スイカのゆくえ」星野京子・作　つるみゆき・絵

【中学年向け】
「だんだんの庭」森木林・作　滝波裕子・絵
「ふしぎな光の魚」あいたあきら・作　西川律子・絵
「森のおさんばさん」小泉かずしげ・作　朝岡千恵三・絵
「ぼくが ぼくのために言えたこと」なんさく・作　吉野晃希男・絵
「紅水晶」豊崎えい子・作　伊東まさえ・絵
「えんぴつ ケシゴム 書きとりノート」中山ナオ・作　篠原はれみ・絵
「ことりのほいくえん」西尾多道・作　岩波一美・絵
「イノシシさんへプレゼント」藤本美智子・作　田頭よしたか・絵

【高学年向け】
「私のいつも&#12316;朝と夕のはなし&#12316;」あずこ・作　小倉玲子・絵
「るりちゃんとガマ姫」あわやふじこ・作　深沢葉子・絵
「約束の行方」大井希乃花・作　西真里子・絵
「あっちゃんはすごすぎる」太田甲子太郎・作　有賀忍・絵
「段段の団旦さん&#12316;浪速の昔話」おざきさちよ・作　日向山寿十郎・絵
「赤い屋根の小さな家」薫実里・作　倉島千賀子・絵
「邪罵仮のＪ」くらたここのみ・作　福田岩緒・絵
「あみちゃん」佐藤侑子・作　高梁まもる・絵
「いしだん」つかたかし・作　?橋敏彦・絵
「クマベンケイ」都丸圭・作　よしだちなつ・絵
「だんだんだらけの盆地の町」那須妙子・作　チューケ・キッティ・絵
「ムスカリ坊やの挑戦」山部京子・作　たかみやえこ・絵

【あとがき】
?だんだん?の後に続く言葉は？&#12316;この本を手に取ってくださったみなさんへ&#12316;

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-24T13:54:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>アート＆ブックス　銀の鈴社</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img08.shop-pro.jp/PA01033/684/product/191591757_th.jpg?cmsp_timestamp=20260424135424" /></foaf:topic>
  </item>

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